- 「Dance Across the Ocean - Japanese-born Tony Tee is spreading American born hip-hop to his homeland」 -ロサンゼルスタイムズ(2001
- 「日本生まれアメリカ発、Tony Tee率いるTokyo City Lockersがフランスを直撃」(仏訳) -RADIKAL誌(フランス)(1999
- 「True Dance - Mr. (Tony) Tee Breaks Down the Scientifics」-Rap Page(1998)
- 「世界で初めてブラックダンスFUNKをメソッド化!」 -日本コロンビア(1994)
- 「黒人リズム感を体系化」 -サンケイ新聞(1994)
- 「日本人として初めてアメリカダンスシーンにおいてトップの地位に昇りつめた男」 -タワーレコード誌(1993)
- 「幻のダンサー」「ダンスの神様」 -フライデー(1992)
- 「ステージに立つだけで風が吹く男」 -ひらがなタイムス(1993)
- 「振付キング登場!」 -タモリの音楽は世界だ(1994)
- 「舞楽調の場面で見せる東山のダンスが凄い。米国で活躍中の日本人トニーティーがインドネシアの古典舞踊に想を得て振付た」 -朝日新聞(1990)
- 「世界のTONY TEEがFUNKを初めてメソッド化」 -ポコペン情報誌(1995)
- 「マイケルもびっくり!これが大和魂ファンクだ!」 -ぴあ(1994)
- 「ダンスタイフーン上陸!!世界のトニーティーがやってくる」 -タワーレコード誌(1993)
- 「鳩のリズムで黒人を越えた男」 -音楽と人(1994)
- 「本場アメリカのトップダンスアーティスト-彼のスタジオでは60才の日本人男性もがノリのリズムをマスターしていった」 -FRAU(1995)
- 「彼と話しているとダンスの女神にとり憑かれているんじゃないかと思う」 -City Road(1992)
- 「目標は大きく活動は地道でマメな彼は身体もスピリッツも柔軟で軽やかだった」 -ぴあ(1993)
- 「先天的に血中黒人濃度が高かった(?)トニーさんは黒人と日本人のビートをミックスした独自のダンススタイルで評価を受けた」 -スパ(1993)
- 「アメリカのダンスシーンを席巻した邦人ダンサーの次なる挑戦!」 -Partner(1994)
- 「海外で通用する日本人、日本で、いや、おそらく世界で初めてソロダンスパフォーマンスで2,000人収容のステージを熱狂させた男」 -B-ing(1994)
- 「『無理だよ、黒人じゃないから』その“定説”に反旗を翻した男」 -スパ(1994)
- 「トニーの歩いた道は若者の指針となるに違いない」 -デビュー(1990)
- 「HIPHOP界の伝説の神様が日本で初めて踊る」 -ポパイ(1993)
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「妥協しないステージづくり」 -週間明星(1990)
*新聞・雑誌等のTONY TEE評より抜粋





